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親知らずを抜いてから早2週間。
鏡を見ながら歯磨きをしています。一週間くらいしたら、腫れも引きました。
最近は、親知らずがあった側の歯で、うっかり物を噛んじゃうこともあります…

いつものように歯を磨いている時、ちょっと気になって、抜いたあとを見てみようと思いました。


穴が…


あいてる…


本当に、穴があいていて、びっくりです。
見たことあります?
穴ですよ、穴。
ああ、歯が、あったんだなー、っていう、穴。
なんか、自分の体のことながら、びっくりしてしまいました。
見なきゃよかった…。

穴…
ちゃんとふさがる時がくるのでしょうか
早くふさがるといいなあ。

++++++++++

さっきまで、ボキャブラ天国を見ていました。
今では司会とかやっている、爆笑問題や、ネプチューンとかが、昔のようにはしゃいでいるのを見て、おもしろかったです。
なつかしの芸人さんとかもでてきて、なつかしい(そのまんまだけど)。
いやー、笑ったなあ。

ネプチューンといえば、その前まで大河ドラマ「篤姫」を見ていたので、原田泰三って、そういやネプチューンだったな、と。変な感じがしました。
でも、笑える。ネプチューンって、なんか、仲よさそうだなあ、と思いました。なんとなく。

そんな感じで、今日はふらふらするので、もう寝よーっと。こんなに早く寝るのは久しぶりです。

MUSICAL FOREVER (2枚組CD)

だーいぶ前、マテさんのCDを探した時に、知った、ドイツの、ミュージカル関係の商品を扱う(?)サイトSound Of Music-Shop(以下、SOM)で見て、気になっていたCDを買ってみました。

といっても、SOMではユーロ換算みたいなので、さすがに商品が空輸されてくるのはドキドキすぎるので、買えなかったのですが、この前、宝塚のスカーレット・ピンパーネルDVDを買おうと、宝塚アンというショップを見ていたら、あったので、買ってみたんですよねー。

で、聞いてみたら、とても素敵なCDじゃないですか!

あちらのミュージカルスターが歌ってる!
英語で歌っているのもあるのですが、ドイツ語のものもあって、とても新鮮です。
タイトルだけみると、何の曲かわからないのですが、聞けば、知っている曲が多くて、ほんと、よかった!

やっぱり、みなさん、歌がうまい。
一緒に聞いていた(半ば無理やり)母も、「言葉はわからなくても、上手ってことは、わかる」と言ってました。

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見ちゃったよ…

さっき、うっかり、ハイスクール・ミュージカル3の予告みたいなのを、Podcastで見てしまいました。
どうも無意識に、ダウンロードしていたみたいです(笑

なんていうタイトルか忘れましたが、トロイ達がバスケットの試合をやっている時にうたう(と思う)歌がかかっていましたが、サントラを買ってしまいそうな勢いです。
でも、まだ、輸入盤しかない(と思う)から、もうちょっと待ってみます。がまん、がまん…。
でも、全米公開はもう2週間後くらいですよね。いよいよです。

今日の、映像を見たおかげで、かなり期待度高くなりました。
シャーペイもかわいいし、ライアンも相変わらずなエンターテイナーで、TVムービーより、スケールアップっぽいから!
あ~早く日本でもやってくれればいいのに!来年だなんてな~…。

今日は、なぜか、左手の親指の付け根が痛くて、湿布を貼って寝ることにします。
弱くなったもんだなあ…。

明日は、仕事で、ちょっと心配なことがあるので、無事に終わるといいなあ、と思います。

そういえば、今日、DVDを返しに行って、また衝動的に借りてきてしまいました。
すぐに買わなかっただけでも、ちょっと進歩したと思ってください。
でも、さすがに今月はお給料もらったばっかだけど、すでにカツンカツンだもんね。

で、何を借りてきたかといえば、2枚。
(うる覚えですが)
・エリザベスタウン
・ニューヨークの恋人

なんか、いいことあるといいなーと思って借りました(笑

返しに行ったのは3枚。
全部、ちゃんと見ていません。
その中に、スウィニー・トッドがあったのですが、途中でやめちゃいました。
街頭で、トッドさんが髭剃り対決し終わったところでした。
なんか、ごめんなさいって感じ。
オープニングは、なんか、「ロマン・ポランスキーの吸血鬼」を連想しました。
でも、「スウィニー・トッド」の方が、きれいでした。

ん?スゥイニー??スウィニー???どっちだっけ?

とりあえず、やっぱり怖い(気味悪い)のは、どうも苦手みたいです。

「世界で一番パパが好き」を見た時に、子供が、スウィニー・トッドの発表を一場面だけするのですが、その時は、好きになれそうな感じで、ちょっと期待して見たんですけどね…。

そんなこんなで、明日は、同僚とカレー焼きそばを食べてきます。
おっと。明日といっても、もう今日か…。

ヨゼフ・アンド・ザ・アメージング・テクニカラー・ドリームコート(DVD)/ちょこっと。

スカーレット・ピンパーネルのおかげで、すぐ後に見たこのDVDの印象が薄れつつあります…。
でも、ちょっとだけ感想でも。

アンドリューロイドウェッバーとティムライスのコンビが、子供用にかいたミュージカル、とのこと。このミュージカルの事は全く知りませんでしたが、リンクを張らせていただいている、yukituriさんのブログでふれられていたので、気になり、スカーレット・ピンパーネルのDVDと一緒に注文していたのでした。

もともと、アンドリューロイドウェッバーのミュージカルは、なんとなく、食わず嫌い(?)な所があって、キャッツくらいしか見たことなかったのですが、
このお話は、とっても楽しい音楽にあふれていました。

旧約聖書のヤコブの息子の、ヨセフのお話。
父ヤコブに溺愛され、兄弟にねたまれ、売り飛ばされてしまったヨセフ。そこで、出世するも、やっぱりはめられて、今度は牢獄へ。いろいろあって(ヨセフは夢解きが得意であった。)、夢で悩んでいたファラオの相談役(ナンバー2)として、飢饉にあった国民の飢えを救ってヒーローになる、という話です。

私は、聖書のお話を知らないので、このミュージカルでのお話だけです。
また、私の印象ですけど、

ヨセフって、何だか憎めない感じです。無邪気っていうか。それが、最後のほう、ヒーローとして、みんなに感謝される存在になったとき、かつての兄弟に、ひどいことをするんだから、それが悪気がなかったのか、あったのか、よくわからなかったけど、でも、なんか、ちょっと悲しかったな。

兄弟に売り飛ばされてからは、結構苦労していて、可哀そうだと思いました。ヨセフが何であんな格好なのか、DVD見てわかりました。奴隷だったからです。それが、ファラオの夢判断してから、いきなりナンバー2だから、もともとやっぱり、素質があったんでしょう。

それにしても、ここに出てくるファラオは、エルビスみたいで、ちょっと笑ってしまった。こういうキャラなんだな、と納得…。時代を反映しているというか。

歌詞は、英語だったから、字幕を見てたんで、よくわからなかったんですけど、
曲は、楽しい曲が多かったです。いろんなジャンルの曲調で、明るめな曲とか、意外でした。
親しみわくというか。「ベストオブアンドリューロイドウェッバー」というようなアルバムには、”Close Every Door”という曲がよく収録されていますが、私は、”Any Dream Will do”という、導入の曲とか、父ヤコブにもらった、色とりどりのコートの歌”Joseph's Coat”が好きです。かわいらしいから。

その他にもわくわくするキラキラした感じの歌が多いです。
意外だった。もっとなんか、難しい、「美しい」っていう曲ばっかりの人だと思っていました。
だから、「ジーザスクライストスーパースター」も「アクスペクトオブラブ」(?)も見たことないし、オペラ座の怪人も、そんなに好きじゃないし(それは登場人物の性格によるのかも)、と思っていたのですが、考え直そうかな、という気になってきました。

これは、今もまだWSないしBWで上演されているのだろうか??
とりあえず、これと、スカピンで頭がいっぱいです。(笑)

Way To Normal/ ベン・フォールズの。

今日は、スカーレットピンパーネルのDVDと一緒に買った、「ヨゼフ・アンド・ザ・アメージング・テクニカラー・ドリームコート」のDVDの感想でも…と思ったけど、

クリーニングを取りに行ったついでに、CD屋に入ったら、偶然見つけてしまったので、とりあえず買ったこのアルバムについて、ちょっとつぶやいてみようかな、と。

いつに発売になっていたのかわからないけど、ここのところあんまり見かけなかったので(フジロックに来ていたとか!?知らんかったけど)、安心しました(?)。
でも、ちょくちょく映画の音楽とかやったりしていたような。

っていうか、タイトルからして、らしいなーと。 way to normal て。

とりあえず、いろんなジャンルの曲って感じ。一曲目聞いたら、なんか、声が変わったような感じがして、「これ、ほんとにベンフォールズ?」って。
曲調も、なんか、新鮮なんですけど。ここへきて「新鮮」って、すごいぞ。
タイトルも気にせずにきき進めていくと、本当に、いろんな顔を持ってるっていう感じで、ますます新鮮に感じます。
ベンらしい(と思っていた)リズミカルなピアノもあるし、ベンらしくない(と思っている)がちゃがちゃしたのもあるし、
なんか、聞いていて、飽きない感じ?!
新しい。

こりゃ、何回もちゃんと聞かないと、なじめない感じがする。


とりあえず、ベンが元気でよかったです。
 

宝塚星組 スカーレット・ピンパーネル(DVD)

実際に行って観たのではないのですが、待望のDVDが届いたので、昨日、さっそく観ました。

途中、お父さんが熱を出して、ちょっと大変な思いをしたり、なんやかんやで、とぎれとぎれになってしまいましたので、もっと集中して見たかった…。

評判どおり、主演の安蘭けいさんは、とても歌が上手でした。
ラジオで聞いて想像した通り、かっこよかった。

お話としては、
フランス革命後の、パリ。処刑されかけていたり、投獄されている、無実の貴族を、イギリス貴族の秘密結社(?)「スカーレット・ピンパーネル」が助け出す。革命政府は、スカーレット・ピンパーネルを探そうとするが、なかなかつかまらない。
そんな中、イギリス貴族のパーシー・ブレイクニーは、フランス女優のマルグリットと結婚しようとフランスからイギリスに戻ってきました。実はパーシーこそが、スカーレット・ピンパーネルの頭でした。
マルグリットにもそのことを隠し、活動を続けます。
フランスの公安委員のショーヴランは、スカーレット・ピンパーネルを捕まえようと、必死に探しますが、手掛かりすらつかめません。そこで、かつての恋人だった、マルグリットに近づき、情報を聞き出そうとしますが…。
そんなマルグリットに不信感を持つパーシーは、結婚したものの、心から愛せなくなっていきます。また、マルグリットも、何かを隠すパーシーを信じられなくなっていきます…。

二人は一体どうなってしまうのでしょう。また、スカーレット・ピンパーネルは、ショーヴランに捕まってしまうのでしょうか?!

++++++
豪華な衣装、舞台、さすが宝塚!といった感じです。
私は、一路さんの退団のときのエリザベートしか、宝塚を知らないのですが(しかもDVDだった)、
全員女性、というのは、そのうち忘れました(笑)。
そんなこと、どうでもいいっていうか。

いろんな人のたくさんのつっこみ所があるというご指摘通りのお話なんですが、
なんか、楽しくなっちゃいました。
おもしろかったです。
わくわくする音楽と、お話。
いいですね~。

劇中でよく歌われる、「ひとかけらの勇気」は、宝塚のために書いてもらったんですって!どうりでよく合ってる!パーシーこそヒーローですよ!

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今日もぐったり

今日は、久しぶりにドイツ語を勉強しようと思っていたのに、もうこんな時間に…。
寝ちゃおうかな。

最近、夜更かしが続いていて、結構、疲れもたまっています。たぶん。
歯にも悪いよね。

やっぱり、今日は、寝よっと。

帝国劇場 ダンス・オブ・ヴァンパイア 2009年他(つぶやき系)

昨日はさすがに夜更かしをしすぎて、それ以上調べれなかったけど、さっき、「ダンス・オブ・ヴァンパイア」で検索したら、すでに9月1日に、サイトが開設されていました。(ハズカシ)
帝国劇場ミュージカル「ダンスオブヴァンパイア」

気になるキャストも発表されていました。

クロロック伯爵 ・・・山口祐一郎
アプロンシウス教授・・・石川禅
サラ (Wキャスト)・・・大塚ちひろ、知念里奈
助手・アルフレート(Wキャスト)・・・泉見洋平、浦井健治
宿屋の亭主・シャガール・・・安崎求
シャガールの女房・レベッカ・・・阿知波悟美
女中・マグダ・・・シルビア・グラブ
ヘルベルト・・・吉野圭吾
せむし男・クコール・・・駒田一

前回はいけなかったから、今回は行ってみたいなあ~と思いました。
キャストの組み合わせとか、迷うなあ…。
2009年7月5日からかあ…。来年は私はどこで何しているでしょう。

東宝のサイトに行ったら、「RENT」もあったので、ちょっと見てみました。

こちらは、今年の11月7日から、12月30日まで。もうチケット、売っているのね。
BWのレントが閉幕してしまったので、日本版のに行こうかな…
でも、いけるかな…っていうか、時間とお金がない(涙)。
遠いしな~。

そうか、来年は、レ・ミゼラブルもあるなあ…
もう、どうしたらいいんだろう(汗)

決めたんです。

…それは、かねてより迷っていた、宝塚のDVDを買うぞー!ということです。
初めての宝塚は、ベルの先輩に借りた、「エリザベート」のDVD。一路さんがトートのときのです。
それ以来、未だ生の宝塚歌劇を見ることなく。でもDVDを買おうと思っています。

「スカーレット・ピンパーネル」。

そのきっかけは、ウィーン版「エリザベート」を見て以来、楽しい話題を提供してくださっているyukituriさんのブログ「エリザベートの小路」で、星組公演「スカーレット・ピンパーネル」が紹介されていたからです。
そして、昨日、NHK-FMの「今日は一日ミュージカル三昧」で、アンコールとして、安蘭けいさんの「ひとかけらの勇気」(「スカーレット・ピンパーネル」のナンバー)を聞いて、俄然楽しみになってきました。
はやく届かないかな♪(発売は9月20日)

yukituriさんのブログには、エリザベートはもちろんの事、その他のドイツ語圏のミュージカルや、CDのことなど、たまにオペラなどのこととか書いてあって、本当に勉強になります。勉強っていうか、楽しいです!

ああ、私ももっといろんな舞台が見れたらいいのになあー。

あ、そうそう、昨日のラジオで、ダンス・オブ・ヴァンパイア、来年の秋(だったかな)再演だって。教授役は、石川禅さん。
これも見に行きたいなあー。てゆうか、他のキャストも気になります。

明日から仕事じゃん!

一週間ちょいのお休みも、もうすぐ終わってしまいます…
締めくくりは、今NHK-FMでやっている、「今日は一日ミュージカル三昧」を聞いています。
さっきから聞き始めたばかりなので、これももうすぐ終わってしまいますが…。

いいですなー。私はミュージカル歴が浅いので、こういう番組をもっとやって欲しいです。

今日一日は、相変わらず親知らずを抜いた後の、なんともいえないだらけ感で一日過ぎてしまっただよ…。あごは開かないし、のども痛いしで、明日からがますます心配です。

まあ、こんな一日もたまにはいいかな…と思ってみる。

月がとっても青いから~♪

今日は中秋の名月でした。
すすきを取りにいって(刈ったのはお姉ちゃん)、家にあった萩といっしょに飾りました(飾ったのはお母さん)。あと、お団子も。
夜が更けるに連れて、だんだん月がきれいになってきましたよ。

話は変わりますが、昨日、左下の奥の親知らずを抜きました。
何にもやる気が起きないんですけど…。
なんだか、食欲もなくなります。
だって、昼間食べた冷麦、1時間半くらいかかったんだもん。
食べても食べてもめんが水を吸って、なかなか減らないんです。
まるで、チキンラーメンの様…。
とても時間かかるし、食べた後、なんか血の味するし、そんなこんなで食欲減退。

夕方に、お姉ちゃんに、「なんか腫れとるよ」と言われ、そんな気がしていただけに、なんか自信なくした…。
仕事が始まるまでに腫れは治まりますでしょうか。やる気も元通りになるでしょうか…
まだ明日一日休みがあるのだから、なんとかなるかな…

ううぅ

幸せの1ページ@近くの映画館

*さっきまで下書きしていた内容がすべて消えた!(涙)ので、途中、文がおかしいかもしれません*


9月8日、ハンコックよりもよりプライベート映画館っぽい人数で見ました。私もいれて4人。やったね!

そして、ハンコックより予習を全然していかなかったのですが、とても楽しめました。私、こっちの方が好きです。前日、NHKの「英語でしゃべらナイト」でちらっとジョディフォスターを見かけ、気になったから見に行ったんです。

お話は、

海洋生物学者のお母さんを海でなくした女の子ニムは、同じく海洋生物学者(専門は単細胞微生物)のお父さんジャックと、地図にも載っていない無人島で二人暮らし。そんなニムの楽しみは、冒険家「アレックス・ローバー」の出てくる小説を読むことです。
あるとき、新種のプランクトンを捕まえにお父さんは2日間海へ行くことになりました。笑顔で送り出すニム。しかし嵐がやってきて…
一方、小説家アレクサンドラ・ローバーは、「アレックス・ローバーの冒険」の締め切りが迫っていのに、書けなくて、少々焦っていました。そこで、火山のある無人島に暮らすジャックに、アレックス・ローバー名義で、メールで協力を要請します。
そのメールを不在の父に変わって読んだニムは、喜んで協力すると返信し、また、アレクサンドラは、ニムをジャックの助手だと思い、メールのやり取りが始まります。
しかし、ニムが、実は11歳の少女だということ、父親が帰ってくるまで無人島に一人ぼっちだということ、そして、怪我をしていて困っていることがわかると、アレクサンドラは、ニムを助けに行こうと、ニムの島に向かうのでした…

アレクサンドラは実は、潔癖症で、外出恐怖症(こういう病名があるのかは知りません)で、郵便受けに溜まった郵便を取りに出ることも、消毒ジェルなしで過ごすこともできないほどでした。でも、ニムを助けに行くために、自分の創り出した、小説の主人公「アレックス・ローバー」に励まされながら、なんとかドアを出、タクシーに乗り、小説の中の冒険家ばりの冒険をするのです。

二人は無事会えるのでしょうか。そしてジャックの運命はいかに…。

++++++++++
やっぱり、何度書いても、あらすじは難しいです。

なんか、このお話、ほわっと笑えるんですよね。
しかも、無人島だから、海も、山も、空も、きれいに撮ってある。
子供も、動物もでてくるし、盛りだくさん!

*以後、お話の細かいエピソードなど書くと思います。嫌な人は読まないでください。


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ハンコック@近くの映画館

9月8日。ほぼ貸しきり状態でした。いつも思うけど、ここの映画館は、経営は大丈夫なのか?
家から一番近いので、もしなくなるなんて事があると、とても困るのだけど…と思いつつ。

あらすじも特に知らないままでしたので、新鮮な気持ちで見れました。
ウィル・スミスは結構好きです。

いつもやりすぎで、迷惑がられる(嫌われている)、スーパーパワーを持つ男、ハンコックが主人公。
とある男性は、渋滞のせいで、踏み切りで立ち往生してしまい、もうちょっとで貨物列車に車ごと引かれるところを、ハンコックに助けられます。それが、いつものようにやりすぎで、被害が大きいため(貨物列車後列が脱線したり、車同士がぶつかったり)、周りの人は、ハンコックをののしったりしていました。
命を助けられたその男性は(名は、レイ)、PRマンで、ハンコックを、文字通りスーパーヒーローとして世間から愛されるようにかえようと、ハンコックを説得し、ハンコックもそんな彼を信頼していきます。
レイには魅力的な奥さんがいて、ハンコックは惹かれていくのですが…

みたいな話?!
あらすじって、難しい。

私の感想は、「アクション映画にはまあ、間違いないんだろうけど、シリアスなのか、感動物なのか、はたまたコメディーなのか、何かわからないけど、とりあえず、おもしろかったから、いっか。」です。

結局、おもしろかった、ってことなんですけど。


*以後、ネタバレチックなところがあると思います。嫌な人は読まないでね*

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納骨

実は、私は今週、休暇をいただいております。

今日は、おばあちゃんの納骨をしに行ってまいりました。
帰り際、昼ごはんを食べていた時、
お母さんが、「仏壇にもういないと思うと寂しいけど、ここから引き続き見守っていてね、と言ってきた」と言っていました。
それを聞いて、やっと、なんとなく、事がわかった、というか。
そうか、今までは、仏壇の中に、実態がいてくれたんだよなあ、と…。

そりゃ、遠くに行っちゃったみたいで、さみしいよなあ、と…。

まあ、実際、遠くに行ってしまっているといえば、そうなんですけど。

なんか、不思議な、でも、貴重な体験をした一日だったと思います。

東京ディズニーシー

2日目はディズニーシーです。

ディズニーシー

朝からお天気よくて、ほんとによかったです。

1日目の筋肉痛やらが早くも現れ、しかももともと私、寝起きは悪いほうですし…。
せっかく開園が9時からなのに、ちょっと遅れちゃいました。

ホテルの朝ごはんは、ビュッフェで、あれもこれも、たくさん食べちゃいました。
ほんと、満喫ですよ。

チェックアウトを済ませて、ディズニーリゾートラインのベイサイドステーション行き無料シャトルバスを待っている間、
その、ディズニーリゾートラインが通っていくとき、車掌さん(?)が手を振ってくれていました。ちょっとびっくりした。
そして、リゾートラインに乗っているときも、駐車場の交通整理とか、案内とかしてくれる人も、手を振ってくれていました。驚いたけど、なんとなく、手を振り返してみました。なんかちょっと、楽しい。

パークに入ると、ほんとに暑いし。
意外に人が少ないと思いました。日曜日なのに…。

この日は、
「海底2万マイル」と、パーク内の海を一周する船に乗ろうか、と思っていましたが、

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ミッキー!(続き)

ビッグサンダーマウンテンは16時45分からなので、その前に、スペースマウンテンにのりに行きました。思っていたより、短くてすんで、よかったです。

わたし、スペースマウンテンと、スプラッシュマウンテンはだめなんですよ…。
でも、がんばりました。
前乗った時、どうだったかなんて忘れてしまっていましたが、最初のうちは、上を見ていられたし、うめき声もそんなに出さなかったはず!
そして、乗り終わってからのふらつき度が少なかった!がんばった、わたし。

いろいろ歩いたし、超サースティーだったので、休憩をすることにしました。
ワールドバザールのイースト何たらって言うところで、季節のジェラート(ミックス)と、ティーを。なんか、ちょっとリッチにいっちゃいましたよ。
おいしかった~。バニラがそんなに甘くなくて、もう一度食べたいわ。

その後、パレードに。
きゃー!ミッキー!昼のパレード


いろんなキャラクターが出てきて、楽しかったです。
ミッキーが出てきたのは、最後だったけど。やっぱり、なんか、違いますな。ミッキーは。
そうそう、このパレードの途中で、「HSM2」の'What Time Is It?' の替え歌(?)がかかり、私のテンション、かなり上がりましたよ!ああ、全部やってくれたら、もっとうれしかったのになあ。ミッキーのダンスも、かわいかった!

パレードを満喫して、ビッグサンダーマウンテンへ。

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ミッキー!

と言うわけで、行って来ました、東京ディズニーリゾート(以後、TDR)。
お天気が心配でしたが、奇跡の、曇り!

一日目は東京ディズニーランド(以後TDL)です。

まず、舞浜の駅を降りて、ボンボヤージュへ。人の流れについていったら、そこに着いた的な。
9時半くらいだったし、「先にお土産買っておこう」作戦で、買っちゃいました。でも、今回、荷物を減らしたかったので、お土産はほとんど買っていません。
しかし、いろんなものがありますねえ。紙パッケージのも結構増えた気がします。
ここのお店の人は、たくさん袋を入れてくれました。「小分けの袋はご利用ですか?」と聞かれた場合、不要であれば断りますが、大きい袋はなぜか2枚がさねにしてくれていました。それなら、丈夫な袋があればいいんだし。昔なんか、大きい袋は有料で、特別にあったじゃない?それ以外は紙だったと記憶しているのですが…そんな感じでいいんじゃないかと、ちょっと思いました。レジ袋も有料な時代なんだし…。

その後、チケットをパスポートに換えるため、ウェルカムセンターに行きました。みんな親切だなあ、と思いました。ホテルまで荷物を運んでくれるサービスが、本当に便利だと思います。先にお土産を買っておいてよかったと、思いました。

さて、いよいよパーク内へ!
まず、今日の目標は
1.プーさんのハニーハント
2.ビーバーブラザーズのカヌー探検
3.コースター系に乗る
4.25周年のパレードを見る

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でいずにー

明日からディズニーリゾートに行ってきます。
7日の夜に帰ってきます!
えへ。

目が回る~

今日も忙しかったです。
最近、暑くて、シャツが、べたべたになってます。鼻の下に汗をかいてます。
いつからこんなに汗かきになったんだろうか…
かといって、さーっと汗がひく時もあるのです。

カーッと暑くなって、おさまって、またカーッと暑くなる。
それで、汗もかく~。

毎日しんどいです。
今日は、目が回り、内蔵がむかっとしました。
暑い~。

ってゆうか、うちの職場「クールビズ」の考え方おかしくね?
全然クールじゃないんですけど。
作業効率悪いと思うんですけど。それって私だけ?
そもそも、この季節で暑いのって、どうよ。

上司が「何でこんなに遅いの?」とでも言いたそうな感じでした。
事細かに説明しきれないほどの雑用(コレが私の仕事なんだが)を、いろんな人から仰せつかっているから、業務時間内に、明日期限の仕事ができないんですよ!
課の垣根を越えて、あらゆる人から電話がかかってくる。
つーか、そんなこと知らないから!わたし、かかわってないから!何でも私に聞けばわかると思ったら大間違いだから!

昨日は、代表電話交換係の人から「カードローンについてお問い合わせです」とかかってきた。

私:「カードローンは個人ローンの係りへお願いします」
交換:「本部ですか?」(個人ローン部というところが本部にあったからか)
私:「いえ、営業部の、ローンの係りへお願いします」
交換:「カードローンは、ローンですか?」

…。
そうだろ!
ってゆーか、「カードローン」だよ!

そんなやり取りも、立派な業務時間中に行われるのです。

大雨

私の住んでいるところでは、幸いにして被害はなかったものの、比較的近いところで、浸水があったとのこと。大変だなあ、と思いました。
私のうちの車を、家の北側の比較的高いところに移動させ、お母さんと同じ部屋で寝てあげて、もしもに備えました。
それでも、雷がビシャンビシャンバリバリ言っていて、とても怖かったので、そんな中、避難勧告とか出たら、そりゃ、不安だったろうなあと思いました。(いとこは夜中の2時に避難をしに、少し離れた彼女の実家に行ったそうです)

今年は台風が少ないと思っていたら、こういうことか…。
こんな天気は、嫌だなあ。

Extra

プロフィール

すー

Author:すー
いつもまとまりのない文章書いててすみません…。更新が随分と滞りました。名探偵コナンは単行本のみ、それに加えて、今更ながらONE PIECEを読み始めました。日々の暮らしをシンプルにしたいと思いつつ、デジタル化も、クラウド利用もとても苦手で、今年中にはCDの整理に区切りをつけたいと思っています。ハンドベル、続けています。やっぱり、好きなことして生きてるぜ、私…。笑

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