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glee season6 ep.13 "Dreams Come True"

今回もすんなりダウンロードできなくて、ちょっと焦りましたが、無事見ることが出来ました。

そして、見終わった瞬間、
「招き猫!?」
ビックリした。
それ、日本のだよー!って、なんか嬉しかった(笑

気をとり直して、それぞれのキャラクターにタイムジャンプがあって、最終的に何年かわからなくなっちゃったけど、
いろんな人の夢がかないました。

すごい!

というわけで、すごくよかったです。
このストーリーラインを実現させるのはちょっと難しかっただろうなーとも思うけど(途中ちょっと強引だなと思うところもあったし:笑)、
こうするのが良かったんだろうし、
終わらせてくれてありがとう、と思います。

最後にみーんなで歌った「I Live」は、いまの私を奮い立たせてくれます。
すごくよかったです。
One Republic といえば、カウンティングスターだったかな?のときにすごく気になってたんですけど、
こんどは本格的にアルバム買おうかな、と思います。

最終回に向けて「Glee to me...」というビデオが流れていましたが、
ほんとそれを思います。

私は2012年からはまっているらしいですが、
ここまでこんなにはまったのは珍しいです。
私にとってGleeとは、、、

色々考えてしまいますね。
いろいろありました。

しばらくGlee最終回の余韻に浸ります。

でも英語がよくわからなかったところを早く知りたいので、Blu-ray boxが早く発売されることを願います。
でじたるコンテンツ世界催促配信だったから発売しないとか、ないよね?
最終回まで何とか発売してください。

でもちょっと気になるのは、「コンプリートボックス」とか出しちゃうの?輸入版は発売が決まっているようですが
しかも特典映像も収録あるらしいですが、
それはいままで発売されているのと同じなのかな?
season3のボックスシーンが収録されてる、とか、そんなんだったら、ちょっと!(怒)てなっちゃいます。

そういえば、ブレインからもらった「プロミス・リング」を大事にとっていましたね。
とっても嬉しかったんでしょうね、やっぱり。

glee season6 ep12 "2009"

やっぱり、最終回のひとつ前はちょっと変わったお話で、グリーらしくてありがとう。

2009年へ戻ります。
マッキンリー高校グリークラブ「ニューディレクションズ」の結成前夜です。

シュー先生とスー先生が、実は仲がよかったなんて思いませんでした(笑
レイチェルも、そうそう、こういう子だった、
カートと父ちゃんの関係も、こうだったんだなー、って。
ああ、感慨深い。

ブレインは…。
たまたまライマビーンズですれ違ってるんですね。そんなに高校の場所近いんですね。あんまり考えたことなかった。
彼はカミングアウトしたばかりのようで、一緒に来ていた彼に早速フラれてました。(アリャリャ

カートとレイチェルの「ポピュラー」、すごくかわいかった。やっぱりいいなあ。
クリスはリアと同じくらいの背だったような気がするけどやっぱり背が高くなってました。
6年かあ…。

アンバー(メルセデス)も、歌がすごくうまくなりましたよね。いろんなジャンルの歌を歌ってくれました。
結婚式の回の「アトラスト」染みましたよー。

しかし、皆ほんと変わらないですね(パックは髪型が違うし、成長してる人ももちろんいますが)。
アーティもティナも、それからテリも!
テリのかわらなさにもびっくり。
校長も変わらない(笑

ほんと懐かしさで一杯でした。

このエピソードで、まさかの「ドントストップビリービン」。
フィンを登場させてくれてありがとう。
あれからいろんなことがありました。
ほんと。

しみじみしたところで最終回に続く。

glee season6 ep.11 "We Built This Glee Club"

ああー!残りは次の2時間スペシャルのみになってしまったー!
いよいよさみしいっす。
ショックすぎて、今回あんまり覚えてない(笑)

さて今回は地区大会の回。
スー先生は相変わらずすごいことをやってきます。
ニューディレクションズに小包送ってきたと思えば、
キラキラ爆弾で、ピアノも吹っ飛ばしてました。
キラキラ爆弾で喜んでいたのは、チェリオの男の子の子。
彼、結構いい味だしとんなあ。

サムをはじめ、職員室ではみんな吐きまくってました。
スー先生になんか入れられた?

ジェシーがレイチェルに会いに来ました。
実は私はレイチェルの今後について、よく聞けれてなくて、
学校に戻るのか、ブロードウェイで舞台に上がるのか、よくわかっていません。

レイチェルは、最後には学校に戻ることを選んでいて、
ジェシーは、ブロードウェイに戻るように話しに来ました。
カートやサムはなんと言っていたのでしょう。
それがわからないんですよねー…。

カートはこの後NYADAに戻ります。
ブレインも、NYの別の大学に行くんですね。
レイチェルはどうしたほうがいいって言っていたのかなー。
日本語字幕がほしい。

ジェシーとのデュエットはなんかすごく大人チックでした。
二人ともとても嬉しそうにデュエットしていましたし、
私もなんだか嬉しい。

さて、地区大会。
ちょっとやりすぎ感のある、ヴォーカルアドレナリンのパフォーマンス。
でも、やはり、うまいですね。
ヴォーカルアドレナリンって、こんな感じだった。
華やかで、「スター」って感じ。

そして、ニューディレクションズ。
直前の練習中に、スペンサーが足を怪我して、松葉杖でした。
でも、みんなでステージに立ちます。
レイチェルたちも喜んでいましたね。
ウォブラーズの皆さんとちょっとした衝突があったけれど、団結していました。
彼ららしさが出ていましたね。
ロドレックの歌った歌、彼の声にグッときました。
なんか、味があって、いいな~と思いました。
sia の歌はよく知らないので、他の歌も知りたいと思います。

派手さはありませんでしたが、盛り上がったと思います。
審査員のわんちゃんは誰に投票したのかわからないけど、
ニューディレクションズが優勝。(笑)

トロフィーもらって、音楽室へ飾る。
今までもらったトロフィーも、所定の位置に戻して、
マッキンリー高校グリークラブの石末を築いた先輩達も、もうこれで安心して後輩に引き継ぎ?
なんかとっても寂しいですが、
ずっと応援してきたレイチェルやカートが誇らしくもあります。

レイチェル達のメンバーがあまりに個性が強すぎて、
シーズン4、5のニューキッズにあまり感情移入できなかった、というか、
だって、みんなかわいいしきれいだしかっこいいしうたもだんすもうまいんだもん…。

ファイナルシーズンのニューキッズは、控えめで、押しが弱いとう言うか、
でも、確かに光るものは持っていると言うか、
各個人のキャラクターは
短い話数の中でそんなに掘り下げることができないと思います。

でも、22話とかだったら、名前も覚えることできたと思うし、もう少し見ていられたかな(見たかったな)、とも思いました。
そもそも、あんなきれいなダルトン高校を燃やすなんて考えなくても良かっただろうし!

次回は、2009というタイトルで、2009年にタイムトリップ。
そのあと引き続き?Dreams Come trueで、タイムジャンプするんかな?
レイチェルはブロードウェイへ戻るのか
案外、トニー賞とかもらってるかもね。
カートとブレインはどうしてるだろう。

明日で終わっちゃうんだなー…。

glee season6 ep.10 "The Rise and Fall of Sue Sylvester"

先にサントラをダウンロードして、
懐かしい歌がかかり、どんなことなんだろうと思っていました。
そして、ダレン共作の"Rise" も、楽しみにしておりました。

本格的にセクショナルズの練習を始めたと思われるND。
そこへハネムーンから帰ってきた?ブレインが落ち込んでカートと、ホールに入ってきました。
聞けば、ダルトン校が火事で燃えてしまったとのこと。(えー!!?)
シュー先生の計らいで、NDと組んでセクショナルズに出ることになりました。(案の定スー先生には反対されるけど)
ユニホームのことでまあ、ひと悶着あるんですけど、最終的にはうまいことになりますね。
また、ダルトンの制服について小ネタなやり取りがあったと思われますが、
私は英語がわからないので、細かいことはよくわかりませんでした。

そしてもうちょっとわかりたかったのは、スー先生とベッキーの下り。
ベッキーは彼ができたらいい子になったのかな?
とげのある毒の強いベッキーも素敵だったのにな(笑

スー先生は、ハートロッカーがバレて先生をクビになりました。
「スーシルベスターは何者か?(嘘つきか?)」とかいうインタビューで、極めつけに、お母さんにも「愛せなかったのよ」と言われてしまいます。
うわー、ショックだったろうなあ。

でもそこはスー先生、結局、持ち前のスパルタでヴォーカルアドレナリンのコーチになりました。

あのインタビューのなかで、どんなことが言われてたのか、結局シュー先生はなんといっていたのかちゃんとわからなかったので、早く日本語で見たいです。

ヨーロッパの「ファイナルカウントダウン」では、久々の、妄想系なパフォーマンスで、笑いました。
ピアノマンも出てきてて、
生徒たちにぽかーんとされて、
面白かった。
ちょっと、season1の、「ドリームオン」を思い出しました。

そうそう、ダルトンのブレザーを着たサムがおかしかった。レイチェルが電話に出ている間…。何だあの動き(笑

いやー、しかし、スー先生とお母さんの「若草の頃」に出てくる歌、うまかったなあ。
やっぱりミュージカル用の歌ってすぐわかるけど私好きなんだなあ、って思った。

順番がバラバラだけど、
最後にウォブラーズとニューディレクションズでRiseを歌いました。
明るくて、ハーモニーがきれいな素敵な歌でした。

早口なところがある歌詞と、メロディも、ダレンらしいというか、なんというか。
一昨年に一緒にツアーをした人達と共作なのかな?
ほんと、ダレンのアルバムはいつになったら出るんやろか。

そして、最終話にもダレンの曲が歌われるそうな。
もう再来週で最終回と思うと寂しいけど、
みんななんか明るく終わりそうだから、放送が楽しみです。

NDの新しい子達は、役名が覚えられませんが、どことなくgleeが始まった頃のみんなと似ている感じで、いい感じに思ってます。
Riseの出だしの、チェリオ双子の男の子の声がすこしダレンに似ていると思いました。
前回の"I Want to Break Free"も思いましたが、彼も歌がうまいなあと思いました。

↓今回一番笑ったとこ





(真ん中の人はスタッフさん?)

今回は、glee初期に戻ったみたいな感じで嬉しかったです。

ドラマの撮影は終了しているので、
ダレンは髭が伸び始めているようです。
またブロードウェイで観劇三昧なのかな、いいなあ。
↓ハネムーン・イン・ベガスの楽屋訪問時、出演者たちと

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プロフィール

すー

Author:すー
いつもまとまりのない文章書いててすみません…。更新が随分と滞りました。名探偵コナンは単行本のみ、それに加えて、今更ながらONE PIECEを読み始めました。日々の暮らしをシンプルにしたいと思いつつ、デジタル化も、クラウド利用もとても苦手で、今年中にはCDの整理に区切りをつけたいと思っています。ハンドベル、続けています。やっぱり、好きなことして生きてるぜ、私…。笑

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